「スター・ウォーズ/エピソードVIII」の撮影がボリビア・ウユニ塩湖で行われた!


世界中の素晴らしい景色がどんどんスター・ウォーズに取り込まれていきます。

スペイン語サイトのPrensa Imperialが伝えるところによると、

昨年6月、「スター・ウォーズ/エピソードVIII」第2撮影隊がボリビアのウユニ塩湖で撮影を行なったことを伝えています。

約4、5日間滞在し、撮影は最後の2日間行われたと。
もしかしたらその前に撮影の準備で訪れていたかもしれないとのこと。

撮影は多くのライトを使って特徴あるトーンを醸し出させていたとのことで、

その撮影の証拠として宇宙船のコックピットが映った写真を掲載しています。

Star Wars News Netはこのコックピットから


B-Wingまたは「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」に出てきたResistance troop transporではないかとしています。

このウユニ塩湖でキャラの撮影はなかったようですから、どんな使われ方をするんでしょうね。
そしてB-Wingなどの過去のエピソードの懐かしい機体だったら、古いスター・ウォーズふぁんは喜びますね。

SOURCE: Prensa Imperial , Making Star Wars , Star Wars News Net