情報満載!(にしてみたw)「The Star Wars Show」!


ほんとは別々の記事にしても良かったんですが。。。

今週の「The Star Wars Show」はいろんなスター・ウォーズ・ニュースが紹介されていましたので、それに関するそのほかの情報も全て盛り込んでお届けしようと思います。

今回の「The Star Wars Show」からホストが変更。
男性の方がAnthony Carboniが担当。
今までのホストPeter Townleyは今後はチョコチョコ出てくる模様。

さて、今週のニュースは。

まずは「スター・ウォーズ/エピソードVIII」のタイトルが「The Last Jedi」に決まりまして、先日『「スター・ウォーズ/エピソードVIII」のタイトルは「The Last Jedi」!』でお伝えしました。また『ライアン・ジョンソン監督が Star Wars : The Last Jedi のオープニングクロールを!』ではオープニング・クロールの一番最初をライアン・ジョンソン監督自身がInstagramで公開したことをお届けしました。

みなさん賛否両論とか、ストーリーの妄想が激しいかと思いますが、一部ファン?が

「とにかくルークは死なないでくれ!」というメッセージを送ったりしています(笑)。

「The Star Wars Show」では多くの人が気にしている「文字が赤い」とか「”Jedi”は単数?複数?」と言うことを気にしていますが、その答えは届けてくれていませんね。

と言うことで、このタイトルの”最後のジェダイ”(”最後の”と言っていいかどうかわかりませんが)が気になるということで、Josh Gadさんがデイジー・リドリーに直撃インタビューしていますのでその映像を。

彼女は「何にも言えない」と言ってますが、それ以前に彼女のローブ姿はセクシーで眩しくて困ります(苦笑)

ところで、

今月7日にマーク・ハミルもツイートに加わった「もうすぐエピソードVIII」のファースト・ルックが観れる」と言う情報がありましたが、どーなってんじゃい!と言う方もいらっしゃるかと思います。

キャスリーン・ケネディが「もう間もなく」、「春には」と言っていますが、アメリカの感覚だとどのくらい?
来月か3月初旬ぐらいですかね?
4月のStar Wars Celebrationには長いトレイラーが流されると思うので、その前には興奮する時がやってくるでしょう。

次の届けられているのはコミックですね。
ダース・モールとポー・ダメロンの2つのコミック。

なんかそれよりも

5月2日にアメリカで発売になる、ジン・アーソのバックストーリーが明らかになるヤングアダルト小説「Star Wars Rebel Rising」の方が気になります。
ディズニー・サイトで明らかになったんですけど、今はなぜか削除されている模様。

次はStar Wars Pinball。
最近やってないなぁ、Star Wars Pinball。
そしたら2月2日に「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」バージョンが追加されるとのこと。

Star Wars 公式サイトにも載っています。

さらにはすでにみなさんダウンロードして初めている方もいると思います、

「Star Wars: Force Arena」も紹介。

まだダウンロードしてない方はスペシャルイベントが始まってリワードがもらえるので、とりあえずやってみよう!

このゲームでも「ローグ・ワン」のキャラ、クレニック長官大活躍ですよ。

さらに付け加えると、「スター・ウォーズ 銀河の英雄」でも

クレニック長官をゲットするイベントが本日から開始されました!

そして次が「アカデミー賞」の2部門、”Sound Mixing”と”Visual Effects”に「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」がノミネートされたこと。

ディズニーとしては7つノミネートされたと言うことです。

。。。うわ、ここまででまだ「The Star Wars Show」の3分文しか書いてない。

あとはさらっと!

Dave Filoni監督は「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」の撮影場所に行った時に「スター・ウォーズ・ストーリー・グループ」のPablo Hidalgo氏がインタビューした模様を公開。「ヤヴィンにいる、タイムマシンに乗ったようだ」と話し始めて、「反乱者たち」とのコネクションとスター・ウォーズ・ユニバースの広がっていっていることに感慨深げな様子でした。

そして対談コーナーのゲストはILMのビジュアル・エフェクト・スーパーバイザーのJohn Knoll氏。
【トリビア】「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」のハンマーヘッドの乗組員たちはどうなったのか?』でお伝えしました、ハンマーヘッドの乗組員たちがどうなったかを明らかにした人物。
彼のILMに就職するまでの経緯と、「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」制作について。
パイロットの操縦シーンの撮影では前面にLEDスクリーンで映像を流しながら撮影することで、役者さんが演じやすくできたと言うことも話しています。

最後はキャリー・フィッシャーへのお悔やみ。

心からご冥福申し上げます。

先日開催した「水分補給大会2017新春」でもオープニングにこの映像を流し、彼女を偲びました。。。

SOURCE: Star Wars