「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」ポー・ダメロンの改良型X-Wingが公開!


フォース・フライデーIIや「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」公開に向けた雑誌の特集などでどんどん明らかになっていきます。

今週木曜日発売のEMPIRE10月号。
「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の特集になっています。
この雑誌にも様々な写真が公開されているようで、「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の内容がどんどんと明らかになっていきそう。

Empireは雑誌の中の一つの写真を公開。
ポー・ダメロンの改良型X-WIngの写真を掲載しました。

このX-Wing、正式名称はIncom-FreiTek T-70でこの機体のコードネームが”Black One”。
よく見るとうしろが白く光ってますね。
ライアン・ジョンソン監督によると通常のエンジンとは別に一つの一時的な加速器が搭載されていて、ファースト・オーダーのキャノン砲よりも早い速度を出すことができると言うもの。ブースターみたいな感じですね。
キャノン砲に追いかけられて、これから逃げ切るためにこの装置を使うシーンがありそうですね。

この写真の目の前は先日『スター・ウォーズ/最後のジェダイ」の2つのビークルが公開!』でお伝えした、全長約8kmのファースト・オーダー・ドレッドノート。この艦に装備されている巨大なキャノンから彼を守る装備のようですね。

Empireの記事ではなくて、別の情報源からですけど、どうやらファースト・オーダー・ドレッドノートなんてまだ小さい艦で、

Sphero BB-8アプリに載っているようですが、スノークの旗艦「The Supremacy」なんかは全長(幅)が60km!もあるようです。
ダース・ヴェイダーの旗艦「Executor」が19kmですから3倍ですね。
ここに立ち向かっていくX-Wingですからそれなりの装備が必要ですね。

ちなみにレジスタンス側は

, Reddit

モンカラマリのヘビー・クルーザー。
こちらも大きそうです。

SOURCE: Empire , Empire , Reddit