ラブシーン!スター・ウォーズ 反乱者たち」シーズン4第5話”The Occupation”


【この記事は日本では将来放送開始になる「スター・ウォーズ 反乱者たち」シーズン4のストーリーをアメリカの放送に合わせてレビューをお届けするものです。ネタバレとなりますので、日本での放送まで知りたくない方は見ないようにお願いします。】

今週も「スター・ウォーズ 反乱者たち」シーズン4は2話の放送。3週連続で2話の放送でした。
それはそれで嬉しいのですけど、レポートを書くとなるとそれは大変で。。。

今回は第5話”The Occupation”をお届けします。
シーズン4はローグ・ワンとの繋がりが濃いですね。
今回も関連したものが出てきています。

今回も画像や映像を交えてお届けしたいと思います。
なお、レビューに使用している画像や映像は公式映像からのものですのでご承知おきください。
(画像をクリックするとその映像部分から再生されるようにしました。)

ヤヴィンIVに戻ってきたゴースト・クルー。
到着直前にエズラがソウに身の危険が及んでいる夢を。
エズラは戻ることを進言するがヤヴィンIVに帰還することに。

モン・モスマに呼ばれたクルー。
ロザルにいるRyderからの通信が途中で途絶え、その後通信できなくなったと。
途絶える直前の通信でTIEディフェンダーがロザルにと言う内容が。
反乱軍はTIEディフェンダーの情報がどうしても欲しい。
ゴースト・クルー達はロザルに向かいます。

ゴーストではロザルに行けないので、シカトロ・ヴィザーゴ(久々ですね!)の船に乗り換えて。
しかしロザルは帝国の攻撃を受けて荒れ果てた姿に。

ロザルのある街に降り立ちます。
今、ロザルは完全に帝国の支配下に。
エズラとサビーヌが街を調べるとゴースト・クルーたちは指名手配されているという電光掲示板やポスターが。

ケイナンとヘラのグループも帝国に見つかりそうになりますが。
んーっ!ラブシーン一歩手前!

しかし帝国に見つかってしまいます。
ここで登場しているのが「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」に出てきたTX-225オキュパイア。
ジェダだけでなくロザルにも配備されたんですね。

そして地下道に逃げ込みますがトルーパーが追い詰めていきます。
危機一髪なところでRyderが彼らを助けます。

モン・モスマからTIEディフェンダーの情報を入手するように言われていることをRyderに伝えると、明日見に行こうと。

次話”Flight of the Defender”に続きます!