スノークはシスじゃない!デイジー・リドリーはエピソード9以降は出たくない!海外誌が見逃せない!


まだ斜め読みですが。

海外では続々と「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」に向けて各種雑誌が発売されます。
そこに書かれている内容は「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」を見る前の知識として重要だったり、色々します。

Empire誌はレイとカイロの2種類の表紙とサブスクライバー会員用のポーグの表紙で1月号を発売しますが、そこでアンディ・サーキスのインタビューが載っています。

そこで彼は「スノークはシスじゃない。パルパティーンよりダークだが。骨粗鬆症で体もねじれていて、かなり傷ついていて、その弱みで強烈な憎しみを持っている」と、スノークはシスじゃない事を公表。

ローリング・ストーンズ誌でデイジー・リドリーは、エピソード10以降の契約はまだしておらず、内容も知らないと。契約はエピソード9までしているが、それ以降はそれを切り捨てる良い時期だと思う、と次三部作には出演したくない意向を明かしています。
(ま、ライアン・ジョンソン監督は全く新しいスター・ウォーズを作成するかもしれませんのでどうなるかはわかりませんが)

こういう記事が載っている海外誌。
表紙がどうのこうのよりも買ってしっかりと読んでみたいですな、時間がないですけど(苦笑)

SOURCE: Empire , Rolling Stone