前半戦終了!「スター・ウォーズ レジスタンス」シーズン1 第11話 “ステーション シータ・ブラック” Bucket’s List


3月10日(日)「スター・ウォーズ レジスタンス」シーズン1 第11話が放送されました。

ファースト・オーダーの採掘ステーションに忍び込んだポーとカズーダのお話。
ストーリー自体は大した話ではないですが(苦笑)、色々と意味のある話になっています。

Bucket’s Listではファースト・オーダーの衛兵ドロイドの説明。
いやぁ、スター・ウォーズ本編で出てきたドロイドだったなんて。
全く気にかけてない(笑)

ブラスターの動力源になる「デドラナイト」。
覚えておきましょうね。

そして最後にスキャナー。
確かに使ってたわ、本編で。

本話ではホログラムでないレイア将軍が登場。
今回の件でファースト・オーダーが軍備増強していることがわかって。
レイアはサポートが十分でないレジスタンスでどう対抗していくか思案しどころになります。
この状況は「フォースの覚醒」「最後のジェダイ」と時間が経つに連れて細々になっていきますね。
表面のストーリー自体は本当に大したことはなかったですが、「フォースの覚醒」に至るまでの背景を説明するには十分すぎるほどの内容でした。

さて、「スター・ウォーズ レジスタンス」シーズン1は3月10日(日)の『特別編成「連続発進!スター・ウォーズ レジスタンス 新作サンデー」』で前半戦が終了しました。
ディズニーXDではしばらく第1話から第11話まで再放送を行うようですが、第12話からの後半戦トレイラーを載せておきます。

第12話からはどんどん面白くなっていきます。